大学生であっても脱毛はするべき?|徳島のひげ脱毛はQUATTRO HOMMEへ

脱毛は年齢問わず行えるもの

“脱毛を行う“ということについて、少なからず社会人になってから行うものというイメージを持たれている方がいらっしゃるかもしれません。
 しかし実際には脱毛を行うのに年齢は関係なく、大学生でも全く問題ありません。
 むしろ、ヒゲで悩んでいる大学生の中には、社会人になる前に脱毛を行う方もおられます。

大学生のうちに脱毛を行うメリット

社会人になる前に脱毛を行うことで大学生ならではの利点があります。

大学生の方が通いやすい

大学生は、社会人と比べても自由に使える時間が多いといえます。
社会人になれば、基本的には朝から出社して平均的に8時間ほどの労働を週5〜6日行うため、なかなか仕事終わりに脱毛へ通うのも大変ですし、人によっては脱毛サロンの営業時間が合わず脱毛したくてもなかなか定期的に通うのが難しい人もいらっしゃいます。
「せっかく予約を取っていても急な残業が入ってしまい、行き損ねてしまった」なんてケースもあるかもしれません。
その点で考えると大学生の場合は、基準の単位さえ取れれば出席する必要のない講義も出てきますし、授業の合間で脱毛に通うことができます。それ以外にも一日の授業が全て終われば、バイトやサークル活動以外の時間帯で通うこともできますから、社会人と比べても時間の融通が利きます。

朝起きてからの準備時間を短縮できる

大学生であっても基本的には毎朝通学前にはヒゲを処理して大学へ向かう方がほとんどだと思います。
毎朝ヒゲを剃るだけでも平均的にも10分ほどはヒゲ剃りに時間を要します。
またお肌がデリケートな方はそれ以上に時間がかかる可能性もあります。
ヒゲ脱毛をすればヒゲ剃りをする時間が不要になりますから、毎朝ゆっくり過ごすことができるかもしれません。
1限目から講義がある人や通学時間が長い大学生に関しては特にヒゲ脱毛がおすすめです。

就職活動でも印象が良くなる

毎日ヒゲ剃りを行っても青ヒゲが残ったり肌荒れの原因になったりしますから、どうしても顔全体が暗いイメージを与えがちです。とくに青ヒゲは不潔な印象を持っている方が多いです。
もちろん青ヒゲがあるだけで就職活動に影響するわけではありませんが、清潔感のある方が印象も明るく好印象を持たれやすいです。
初めて対面する人に対しては良くも悪くも第一印象はやはり見た目を見て判断する傾向がありますから少しでも清潔感のある明るい印象を与えたほうが就活を有利に進められるかもしれません。
また、脱毛が完了するまでの期間は人によって個人差がありますので一概には言えませんが、平均的にも2〜3年は考えておいたほうが良いかもしれません。そのため就職活動の期間に合わすのであれば、大学2回生になってから脱毛の準備を進めていくのが時期的におすすめです。

大学生が脱毛を行うデメリット

社会人になってから止めてしまうとまた生えてくる可能性がある

どの脱毛方法をおこなったとしても、そこから永久に毛が生えてこなくなるわけではありません。“永久脱毛”という定義は存在せず、脱毛サロンなどで行う脱毛においては、“毛を生えにくくする“といった方が正しいかもしれません。
 とは言っても脱毛サロンで脱毛を受けることで濃くて太い毛は生えにくくなり、生えてきたとしても産毛程度のヒゲが少し生えるくらいになりますので、大学生のうちに行ってきた脱毛効果が消えるわけではありません。
 クリニックで行われているレーザー脱毛も“永久脱毛”と言われていることがありますがこちらも脱毛を行ったからと言って永久に毛が生えてこなくなるというわけではありません。

日焼けをしている場合脱毛を受けられない場合がある

大学生の方は、若く活発で長期休暇もありますから友人と外へ遊びに出る機会も多い魔と思います。しかし脱毛に通う場合日焼けを行ってしまうと施術を受けられない場合があります。
レーザー脱毛や光(フラッシュ)脱毛というのはメラニン色素に作用させる光を照射する方法になるため、日焼けをしている状態だと、お肌のメラニン量が多くなり、お肌へのダメージも多くなりますので、ヤケドやお肌のトラブルの原因になってしまいます。
過度の日焼けをしてしまうと脱毛サロンの先生から施術を断られるケースもありますので注意が必要です。

大学生でも脱毛は可能

大学生であってもヒゲ脱毛やメンズ脱毛を受けることは可能です。
毎朝の時間を有意義に使えますし、就活などの大事な場面でも好印象を与えることができます。
社会人と違って時間の融通が利きますから、脱毛を考えている大学生の皆さんは学生のうちに脱毛を始めるのがおすすめです。

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